11月の「ふれあいアトリウムライブ」ご案内
- 2017年11月14日(火)
- フラダンス「オーリノリノイカラー」
- 2017年11月21日(火)
- フラダンス「グリーンローズ フラサークル」
- 2017年11月28日(火)
- ハーモニカ演奏「三田洞ボランティアズ」
畑に植えたシルバープリベット。十五年間かかりました。シルバープリベットですが、なか々大きく育ちません。ようやく使ってみました。生花に生けてみました。
(花材)シルバープリベット
(花器)薄端
(花型)生花
今年も残り少なくなりました。
暑い夏も過ぎ、今年の秋は紅葉がゆっくり見られないうちに冬になりそうです。
そこで、この花を見て秋を楽しんでいただければと思います。
(花材)松、ウメモドキ、バラ等
(花器)陶器
(花型)立華
緑から紅や黄へと染まる。
深みゆく秋。
自然の、美しく、不思議な変化に、畏敬の念をいだきながら、移り変わる季節を表現しました。
(花材)竹と和紙のオブジェ、アンスリウム、ドラセナ、フウセンカズラ、ヒペリカム
(花器)陶器
(花型)自由
季節感が薄れていると言われる今日。高い山の頂には雪が冠り、草木は紅や黄に色づき、季節の移ろいを感じています。
絢爛で美しい色のハーモニーを、楽しめる頃です。深まりゆく秋を生けてみました。
(花材)つる梅もどき、ピンクッション、アンスリューム、ナルコユリ
(花器)水盤
(花型)自由花
「秋の夕日に照る山紅葉」
今年は紅葉の便りもそこそこに、冬将軍がすぐそこまで、山の端に落ちる夕日が美しさを増しています。赤いピンクッションを夕日に見たてて、活けてみました。
(花材)山帰来、ピンクッション、ヒペリカム
(花器)ガラス
(花型)自由
「作品数は少ないけど自分の個展を開いてみたい!」「作品を発表する機会がない…」そんな声に答えて開催する「わたしの個展~ひとり1パネル展~」。今年で22回を迎えました。絵画あり、写真あり、粘土ありとバラエティーに富んだ作品を、是非ともご鑑賞ください。(鑑賞無料)
額の中に松の古木を美的に構成し、つるうめで秋の風情を表現しました。
慣れ親しんで来た松の木には、風格があります。この額を通して、その向こうには昔から大切に守られつないで来たものを感じます。
(花材)松、つるうめもどき、アスパラ、百合
(花型)自由花
「作品数は少ないけど自分の個展を開いてみたい!」「作品を発表する機会がない…」そんな声に答えて開催する「わたしの個展~ひとり1パネル展~」。今年で22回を迎えました。絵画あり、写真あり、粘土ありとバラエティーに富んだ作品を、是非ともご鑑賞ください。(鑑賞無料)
花材そのものの美しさ、色彩、点と線の要素を組合せ、自然手法で表現しました。
(花材)ナンキンハゼ、トウガラシ、クジャク草
(花器)水盤
(花型)新花自由形造形手法
「作品数は少ないけど自分の個展を開いてみたい!」「作品を発表する機会がない…」そんな声に答えて開催する「わたしの個展~ひとり1パネル展~」。今年で22回を迎えました。絵画あり、写真あり、粘土ありとバラエティーに富んだ作品を、是非ともご鑑賞ください。(鑑賞無料)
近年ミニ植物や多肉植物など、一般に流通する様になり、手軽に入手出来る様になりました。
小さいながらも植物の持つ力強さを感じ、意外な素材やその個性を生かしながら、普段とは少し趣向を変え小さな生け花を楽しんでみました。
(花材)テーブルヤシ、ミルクブッシュ、マランタ、サボテン(三種)、ネオレゲリア、たんぽぽ
(花器)方寸花器
(花型)自由型
「作品数は少ないけど自分の個展を開いてみたい!」「作品を発表する機会がない…」そんな声に答えて開催する「わたしの個展~ひとり1パネル展~」。今年で22回を迎えました。絵画あり、写真あり、粘土ありとバラエティーに富んだ作品を、是非ともご鑑賞ください。(鑑賞無料)